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物流施設
(倉庫・配送センター)
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工場・製造施設
データセンター
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ロードサイド店舗
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商業施設・
ショッピングセンター
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❸
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❷
❶
04
土地の潜在価値
を引き出す
立地特性とテナントニーズを踏まえた開発により、土地の潜在価値を引き出します。
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03
テナントの初期投資
負担軽減
テナントは土地・建物の取得・開発費等の初期投資負担を抑えられ、コア事業に集中可能です。
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BUILD TO SUIT
BTS型施設開発とは
――――
BTS(Build-to-Suit)型施設開発とは、入居予定のテナント企業の事業内容や施設要件に合わせて、専用施設を企画・設計・開発する手法です。
立地、建物規模、設備、動線、仕様等をテナントの ニーズに基づいて計画することで、事業運営に適した施設を実現します。
テナント企業は、多額の不動産取得資金を投じることなく、自社の事業に適した施設を確保できます。一方、物件所有者にとっては、テナントニーズを反映した施設を長期賃貸することで、安定的な運用を目指すことができます。
BTS型施設開発の特徴
――
01
テナントニーズに
最適 化
業種・業態や事業計画に
合わせて、建築設計・仕様・設備をオーダーメイドで構築します。
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02
オーナーの
長期安定収益
長期のNNNリース
契約により、
オーナーの安定的な賃料収入を目指します。
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BTS型施設開発の流れ
――
ニーズヒアリング
・企画提案
土地の選定
・確保
施設の
設計・開発
NNNリース契約
・運用開始
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テナントの事業計画や
要件をヒアリングし、
最適なプランを提案。
独自のLAND NET
を活用し、最適な
用地を選定。
テナントの要望に
合わせた設計・
施設の建築を実施
NNNリース契約に
基づき、施設運用を
開始。
テナントの成長に寄り
添い、長期的なパート
ナーシップを構築。
――
BTS型施設開発の主なアセットタイプ
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ヘルスケア施設
(ホスピス・老健施設など)
ホテル・
宿泊施設
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❺
❻
事業拡大
・長期サポート
高品質な施設を
完成させ、テナントに
引き渡し。
施設完成
・引渡し
❹



NNNリース×BTS型施設開発を活用した「トリプルネットモデル」で、事業用不動産に新たな投資価値を創出する。